家庭教師の私の仕事や日常を綴ったブログです。


by kqjm0d1ycc

<   2010年 02月 ( 4 )   > この月の画像一覧

 午前9時47分、公邸発。(了)

<科学技術会議>環境問題と健康計画の2本柱に 骨子素案(毎日新聞)
新型インフル諮問委、記録残さず=首相に答申の専門家会議−非公開の10回検証困難(時事通信)
就職内定率 高校生は74.8% 下げ幅過去最大(毎日新聞)
<雑記帳>江戸時代のオランダ料理再現 岩手・一関(毎日新聞)
首相動静(2月21日)(時事通信)
[PR]
by kqjm0d1ycc | 2010-02-27 11:45
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前8時9分、公邸発。「蓮舫議員を内閣府の副大臣に起用するという一部報道があるが」に「政府として全く決めている状況ではない」。同11分、国会着。同12分、院内大臣室へ。同17分、閣議開始。
 午前8時40分、閣議終了。
 午前8時41分、平野博文、松井孝治正副官房長官が入った。同9時3分、松井氏が出た。同11分、平野氏が出た。同12分、院内大臣室を出て、同14分、国会発。同15分、官邸着。同16分、執務室へ。
 午前9時56分、城島光力衆院拉致問題特別委員長が入った。
 午前10時34分、城島氏が出た。
 午前11時2分、執務室を出て大会議室へ。同3分、月例経済報告関係閣僚会議開始。
 午後0時、同会議終了。同2分、大会議室を出て、同3分、執務室へ。
 午後0時5分から同15分まで、松野頼久官房副長官。同17分、執務室を出て首相会議室へ。
 午後0時49分、首相会議室を出て、同51分、官邸発。同52分、国会着。同54分、衆院本会議場へ。同1時3分、衆院本会議開会。
 午後2時32分、衆院本会議散会。同33分、同本会議場を出て、同34分、国会発。同35分、官邸着。同36分、執務室へ。
 午後3時22分から同27分まで、松下正幸関西経済連合会副会長ら。吉田治民主党衆院議員同席。
 午後3時31分から同4時18分まで、特定非営利活動(NPO)法人インドセンターのビバウ代表。
 午後4時19分から同39分まで、中村祐輔東大医科学研究所ヒトゲノム解析センター長。森田高国民新党参院議員同席。
 午後4時42分、古川元久内閣府副大臣、松井官房副長官が入った。同54分、松野官房副長官が加わった。同5時15分、古川、松野、松井各氏が出た。同21分、岡田克也外相、藪中三十二外務事務次官が入った。
 午後5時41分、藪中氏が出た。
 午後5時53分、岡田氏が出た。
 午後6時1分、執務室を出て特別応接室へ。同2分から同21分まで、全国トラックドライバー・コンテスト優勝者の坪内大樹さんらが表敬。同22分、同室を出て執務室へ。
 午後6時23分から同57分まで、ガンホヤグ・モンゴル日本友好議員連盟会長らが表敬。古賀一成民主党衆院議員同席。
 午後7時18分、執務室を出て大ホールへ。同19分から同27分まで、報道各社のインタビュー。「子ども手当の平成23年度からの満額支給を目指す方針に変わりはないか」に「国民の皆さんに訴えたことだから、マニフェスト通りに実現をしたい」。同28分、大ホールを出て、同29分、官邸発。同35分、東京・赤坂のサンエム赤坂ビル着。同ビル内の日本料理店「かさね」で海江田万里民主党選対委員長代理らと食事。
 午後10時2分、同所発。
 午後10時11分、公邸着。
 24日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

<千葉大生殺害>竪山容疑者を送検(毎日新聞)
<ガス田開発>中国強行なら提訴…政府、新対処方針伝える(毎日新聞)
<著作権代行会社>訴訟あっせんで報酬か 非弁活動容疑(毎日新聞)
成田空港団結小屋訴訟 土地の明け渡しを命ずる 千葉地裁(産経新聞)
「12年から経営悪化」 鳥取裁判員裁判 会計士が証言(産経新聞)
[PR]
by kqjm0d1ycc | 2010-02-26 04:32
 米金融大手シティグループの在日支店(現シティバンク銀行)の北出高一郎元幹部(61)が、米国本社から与えられたストックオプション(自社株購入権)による利益などの所得約1億3000万円を隠し、約3000万円を脱税したとして、東京国税局から所得税法違反の疑いで、東京地検に告発されていたことが22日、分かった。
 脱税容疑分も含め、2007年までの3年間で海外口座にあった国外所得約8億円が無申告だったという。
 北出氏は加算税を含めた追徴税額の1億数千万円について、既に修正申告したとみられる。 

【関連ニュース】
〔写真特集〕現金ざくざく! 脱税摘発
外資系証券元部長を脱税容疑で告発=社員100人超の申告漏れも指摘
マッコリ輸入販売会社を起訴=法人税を脱税
J&J日本元代表を在宅起訴=5800万円脱税
ペットショップが5500万円脱税=法人税法違反容疑で告発

<町田市長選>石阪氏が再選 東京(毎日新聞)
ノエビア前副社長を再逮捕へ=元交際相手にもストーカー容疑−兵庫県警(時事通信)
鳩山邦夫氏と与謝野、園田両氏が会談 今後も定期会合(産経新聞)
ホッキョクグマ 引っ越しの双子 札幌でお別れ会(毎日新聞)
小学校1万校にスクールカウンセラー配置へ(読売新聞)
[PR]
by kqjm0d1ycc | 2010-02-24 21:58
 日本介護福祉士会はこのほど、地域住民からの介護相談をテーマにしたシンポジウムを東京都内で開催し、全国の介護事業者やNPOなどの取り組みを紹介した。

 地域での助け合い活動を広める「さわやか福祉財団」の木原勇氏は、地域のネットワークを生かし、介護保険の枠外で生活支援を行う事例を調査しており、その経験から当事者のニーズを把握することが最大の課題ではないかと述べた。また、ヘルパーが利用者宅を訪問する時に、近所の家にも声を掛けることで、見守りを促すことができた例を紹介。介護が必要な人は近くにいるかもしれず、介護を受けるのは難しくないことを伝えることができれば、事業所もさらにやるべきことが見えてくるのではないかと指摘した。

 岡山県介護福祉士会では県内各地に出向き、家族などから介護相談を受けてきた。さらに電話相談を昨年の介護の日(11月11日)に合わせて4日間行ったところ、将来への不安や介護疲れ、認知症への対応方法などの相談が多かったという。同会の草加昭子事務局長は、切実な相談は引き続き寄せられているとし、4月からは第1水曜を電話相談の日として定例化する予定だという。

 鹿児島市にある「特別養護老人ホーム睦園」の山下輝子氏は、ショートステイ業務を担当する中で、認知症の母親を介護する娘が疲れ果て、自分の意に反して母親につらく当たってしまった事例を挙げ、利用者だけでなく、介護をする家族の精神的なケアにも目を向けながら、在宅介護を支援していくことが大切ではないかと語った。

 青森県大間町の「地域包括支援センターくろまつ」の管理者、納谷むつみ氏は、同僚のケアマネジャーが認知症の女性の在宅介護を支えたケースを紹介。女性は高校生の孫と2人で暮らしていたが、何とか孫と暮らし続けたいとの思いがあった。介護や地域サービスが限られる中で、それぞれの職種が連携し、孫が高校を卒業するまで在宅生活を支えた同僚の姿を見たという納谷氏は、「介護福祉士は(利用者の)生活まで見るという専門性を持っている」と語った。


【関連記事】
介護現場の労働環境を考えるシンポ−日本介護福祉士会
ファーストステップ講師養成研修を今秋開催
キャリアアップと処遇改善が人材確保のカギ−08年回顧と09年の展望(9) 日本介護福祉士会・石橋真二会長
介護関連団体、新政権に期待することは
特養の介護職員の医療行為は「緊急避難」

個所付け資料、民主分とは別と前原国交相=自民反発し「原本」要求(時事通信)
【党首討論】実母へのカネ無心疑惑「全くの作り話だ」と首相が改めて反論(産経新聞)
人気TV番組 秋に復活 鳥人間 再浮上 読売テレビ「予算減っても安全重視」(産経新聞)
北教組事件で自民・義家議員らが現地調査「偏向教育のため議席買う」(産経新聞)
行政刷新「まず内閣府から」=枝野担当相(時事通信)
[PR]
by kqjm0d1ycc | 2010-02-23 18:34